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 遊心 親子一緒に自然遊び 乳幼児と身近な自然で・・・生活の中で・・  東北地方太平洋沖地震により被害に遭われた皆様には謹んでお見舞い申しあげますと共に,一日も早い復旧を心よりお祈り申しあげます。


2012年の親子自然遊び(うえの、ところざわ、めじろだい遊キッズ)ドンドン開催中!
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遊心の親子自然遊びの安全対策について

上野公園生き物大好き講座は全クール終了。 レポートはこちら
ブログで雨の日の室内遊びを紹介しています。    遊心ブログはこちら

遊心のあそぶこころプログラムとは・・・
いつでも、どこでも、親子一緒自然遊びをしてしまおう!】
【好奇心いっぱいに、自然に触れて、遊んで、笑顔になる。】
【わざわざ遠くにでかけることはない!今、ここで、家族と一緒に楽しもう!】
を目的に0歳~12歳までの親子・家族を中心とした自然体験プログラムのことです。
DSCN1736-1.JPG     遊心あそぶこころプログラム「個人」とその一番小さなつながりである「家族」(親子、兄弟、祖父母など)がつながり、かかわりをもつ時に、人は人として安定した生活を送ることができます。つまり、子ども時代に親子・家族との愛着が十分に形成されていると、人や周りのもの(自然を含む)に対し信頼感や安心感を築き上げることができるのです。 特に乳幼児期は、自然とのかかわり(自然体験)を「身近な人」と「身近な自然」で行うことで、人が本来もっている様々な感覚を呼び覚まし、そして自ら自然を体験をすることで、人から教えられるよりも自身の中に深い感動と理解を得ることができます。
そして自然はその時々で様々な表情をみせます。変化ある自然に触れることで大きな「喜び」「感動」「楽しみ」を学ぶことができるのです。

「遊心のあそぶこころプログラム」をすると・・・

「観察力」「集中力」がつき、自然や周りに対し「共感力」「感受性」が高まり、
子どもと大人が共に生きる土壌が育まれます。